誠に心温まるお話2
まあ前回のエントリーの続きなんですがね、
正直こんなカスは長いしない方がいいのであれだけで終わるつもりだったんですが、
最新の更新記事があまりにもな文だったのでまた書く事にしました。
http://gpscompany.blogdehp.ne.jp/article/13440710.html
記事の前半から中盤にかけて筆者の主張したい事は
“こっそり出版したらオリエンタルランドは見逃してくれたはずなのに、
アホな新聞が騒いだせいで問題化してしまった。アホンダラ”です。
意味が分かりませんね。内容証明が報道前に来ているというのなら
これ以上続けるなら訴訟ぶちかますという明らかな意思表示なのに、、
全部の行につっこみをいれることも容易なんですが言いたい事を絞ります。
問題は後半の部分です。
某NPO代表のお母様と来られました。予期していませんのでビックリしました。面談は3時間程度であったと記憶しています。テープレコーダーが回る中、著作権者として「難病の少女との交流のエピソード」が掲載されたことで、その少女を傷つけることになるのでは・・・とお母様は繰り返されていました。
私は、それはオリエンタルランドが考えることであり、お母様や著作権者の方が気を遣う必要はまったくありません、心配しないでください、と申し上げました。私はゲストリレーション部門のスーパーバイジング教育も受けており、前記の「サービスの復旧」の仕方は熟知しております。
もはや正気じゃない。テメエが迷惑を一方的にかけておいてなぜ責任転嫁しようとする。
4/27追記
ん?今気付いたけどこの事例って正しい確信犯の意味を教えるのにいいな
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